美味しいパスタ

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龍ヶ崎のトラットリア・アルベロにて。「トリュフが入ったよ!」のシェフの言葉で、この日はトリュフのパスタに決定。見ての通りシンプルなパスタですが、手打ちのフィットチーネはとても美味しかったです!
by ヒサー  at 19:46 |  趣味 |  comment (1)  |  trackback (0)  |  page top ↑

秋深まり、CDを買う。

哀愁のヨーロッパ哀愁のヨーロッパ
(2000/11/22)
ヨーロピアン・ジャズ・トリオ

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CDショップで久々のジャケ買い。
最近は、ビッグバンドやブラスロックよりも、トリオ・ジャズを聴くことが多いかも。
心地良くて、繰り返し聴いていても飽きない感じが、ちょうど良いです。
by ヒサー  at 22:53 |  viva musica! |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

懐の深い日本酒〜フランス料理とのマリアージュその2〜


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肉料理:スペイン産イベリコ豚ベジョータと千葉県産ダイヤモンドポークの共演 それぞれの調理法で

手前のが千葉県産ダイヤモンドポークをローストしたもので、イベリコ豚は奥のパイ包みの中です。両方とも、とっても美味しいお肉でした。これほどにジューシーで、旨みのしっかりとしたお肉にはやはり、ボディがしっかりしていて、甘みが多く濃い原酒『天領天凛』がベストマッチでした。

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この日用意した『隠し酒』です!右の新聞でくるまれているのが、2003年醸造の純米大吟醸。山田錦を35%まで磨いて醸し、蔵の貯蔵庫にしまってあった貴重な1本を、特別に開けました。そして左は1985年に仕込んだ麦焼酎です。どちらも、とても美味しかったのですが、商品としてはもう残っていません(苦笑)。なにせ『隠し酒』ですから!この2本は、会に参加された方々のための、特別なお酒となりました。

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天領の甘酒を特製デザートに

最後は、蔵元自慢の甘酒をデザートにしたものを皆で楽しみ、お開きとなりました。


日本酒をフランス料理と合わせよう会は、これからも企画したいと思います。次回は年が明けてからかな。

by ヒサー  at 12:04 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

懐の深い日本酒〜フランス料理とのマリアージュその1〜

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左から
・天のしずく(大吟醸)
・ひやづめ(純米吟醸)
・飛切り(特別純米)
・杜氏の持ち帰り酒(純米吟醸)
・天領天凛(純米大吟醸) 

今回はこの順番で、お酒を楽しみました。

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冷前菜:銚子漁港より届く、鯵・秋刀魚・舌平目の前菜盛り合わせ
奥は秋刀魚のマリネ。手前右が舌平目のフリット。左は鯵をたたいたキッシュ(のようなもの?)です。
3品とも個性がはっきりしていて美味しかったです。

大吟醸の「天のしずく」で乾杯。その後、「ひやづめ」と「飛切り」を冷前菜に合わせました。
この冷前菜だけでも、食材と酒との組み合わせの妙味を楽しめました。個人的には、舌平目にはサラリとした「ひやづめ」、鯵は料理の味付けがしっかりしているので、辛口でひやづめよりボディのある「飛切り」。秋刀魚のマリネはどれもOKだと思います。天のしずくの吟醸香とも良く合っていました。


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温前菜:伊達鶏と落花生のフリット ドライフルーツとバルサミコのソース

ここで杜氏の持ち帰り酒を用意しました。この酒の旨み、甘みがまた、鶏肉の旨み、ソースの甘みと良くマッチしていました。

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魚料理:薄昆布で包み込んだ、銚子漁港より届くキンメの軽いスープ仕立て 松茸の香り

とても上品な、やさしい味わいのお料理でした。洋のスープに、和の昆布。これがまた絶妙です。
「ひやづめ」が良く合っていたなぁと、私は思いました。

続きは次回!
by ヒサー  at 12:04 |  日本酒 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

やった!

今春のオープン戦で、食べた甲斐がありました!
次はクライマックスシリーズだ!!
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by ヒサー  at 19:11 |  趣味 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
プロフィール

ヒサー

  • Author:ヒサー
  • 土浦鈴木屋イオン成田店の店長。
    中学、高校の6年間、吹奏楽部でEuphoniumと戯れていたが、
    大学でpivoに目覚め、
    vinoにも興味を抱き、今に至る。


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「実力ではフランスを抜きながら、なぜイタリアワインは過小評価されるのか? 業界の悪しき慣行を打ち破り、ワインの真実を伝える」

ライブ行ってきました。FAKiE最高です! 

"To The Limit"
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